★ジョイン党STYLE

 

いろんな情報ソースを集めるより、それぞれの分野で信じる人を造ろう。

すべてを判断しながら生活するには無理がある。

 

信頼する人を、作り繋がろう(by ジョイン党)

 

 

友人や、逢った事のある人から、まだ面識のない人まで、いろんな人が居ますが、

僕の信頼する友人からのすすめだったり、いろんな人が居ます。

 

そして、自分は何の専門だろうと。。。

そこで関わりたい。。。

 

 

 

★ジョイン党、党首『中山 康直』(縄文エネルギー研究所)

彼は、とても面白い人で、2011年4月に彼の故郷。浜岡の友人宅で逢った。

僕のビジョンを語り、彼のお洒落な駄洒落で笑い、6月に一緒にイベントに出させてもらった。

本の執筆がメインなのかな、細かい話しは、本を読んだ方がいい!

彼に逢い、一緒に体感すると、細かい話しは、ぶっ飛んでしまうから(笑)

彼は、体と心に反応した言葉に魂を入れ、言霊として世に出し続けている。

中山 康直(なかやま やすなお)
縄文エネルギー研究所所長 民族精神学博士
1964年 静岡県生まれ、幼少の頃より大和精神文化の影響を受け継いで育ち、1978年の臨死体験から惑星文化の記憶を授かる。
1996年 戦後、民間では始めて「大麻取扱者免許」を取得し、環境、伝統文化、歴史民族についての麻の研究をベースに、「縄文エネルギー研究所」を設立して、麻産業のコンサルタントやヘンプ製品の開発業務を行う。
1997年 丸井英弘弁護士と「麻エネルギー研究開発学会」を設立。
2002年 ヘンプオイルで日本を縦断したヘンプカープロジェクト 2002実行委員長兼運転士を務める。
2003年 「地球維新」という環境と平和をテーマとしたTVドキュメンタリー番組を企画し、大変な反響を得る。
2008年 地球維新元年、様々な講演会、イベント企画、番組プロデュース、企業コンサルタントを通して、誰もが楽しめる社会を提言。
2011年現在 宇宙、地球、生命という壮大なテーマへの探求と学術、芸術、氣術を統合した実践活動を行っているピースクリエーター。
著書に「麻ことのはなし(評言社)」「地球維新(明窓出版)」「2012年の銀河パーティ(徳間書店)」などがある。

【ヘンプカープロジェクト2011】

ヘンプオイルで走る車が日本各地のイベントに現れ、ヘンプ(大麻草、麻ともいう)をテーマにした衣食住の麻市(ヘンプマルシェ)を開催します。
2011 年度は、北海道エリアを中心に7 月7 日に北海道函館市をスタートし、道内各地を巡り、8 月8 日北海道北見市をゴールとします。

http://www.ooasa.jp/index.php?FrontPage

 

【原発に関しては菊池洋一さん】

同じ宮崎ということもあり、気にかけてくださっています。

いつか、ゆっくり話しを聴きたいと想っている人です。

相方の敬子さんも素敵な女性で、柔らかい世界を持っています。

菊池さんが、宮崎にある天空カフェ【ジール】と

繋がっていてくれたから。いろんな情報が、聴けました。

原発の安全性や、国の原発洗脳のこと。

いろんな話しを教えてくれます。

★プロフィール

 

菊地洋一さんプロフィール

1941年岩手県釜石市生まれ。1961年日大(短)卒業後、建築コンサルタントとして様々な建築設計に携わる。

1973年3月〜1980年6月の7年4ヶ月、米国の原発関連会社GETSCO(=GE)の原子力事業部極東東京支社企画工程管理スペシャリストとして東海原発2号、福島第1原発6号機の建設に広く関わる。

各セクションの調整、日立、東芝、IHI、ゼネコン等のスケジュールチェック、米本社への現場報告書の作成。古い原子炉内改造工事の安全管理者の仕事を終え退社。

50才より草花や昆虫等の写真を撮り始め、生命の尊さを感じてもらう写真展を全国で開催。

宮崎に在住し、鹿児島大学理学部にて「地球環境エネルギー論」非常勤講師。東海地震がすぎるまで浜岡原発を止めておくよう訴える活動のため2002年10月〜2003年9月まで、静岡県函南町に在住。

 

【放射能に関しては、小出裕幸さん】

まだ逢った事はないですが、素敵ですね。

311以前から、話しがブレない。

そして311のターニングポイントからも。

ブレずに哲学を語る彼を尊敬する人が多いです。

彼に今後、数十年、数百年続く、放射能との関わり方。

指導、アドバイスをもらいつづけたい。

 

小出裕幸さん、プロフィール

 

1949年東京生まれ。

東北大学工学部原子核工学科卒業。同大学院修了。

1974年から京都大学原子炉実験所勤務。

十代の後半で原子力に未来をかけて大学の原子核工学科

に進むが、原子力の未来に絶望し、あらたに原子力廃絶の

への道を歩き始める。女川原発裁判にかかわり、伊方原発

訴訟住民側証人。各地の反原発市民運動と連携し、行動す

る科学者として原子力のない未来を目指す。「原子力と共

存できるか」・「放射能汚染の現実を超えて」などの著書が

ある。

 

【新しい発想、未来バンクの田中優さん】

何度か、講演会を聴いたり。

youtubeで映像を観たり、本を読んだりして。

彼の論理的、そしてわかりやすさで

彼のトークを越えれば、新しい価値観を感じます。

彼は、日本全体をバランスよく、流通、社会を造る人で。

九州島のアドバイザーとして、サポートしてもらう。

田中優プロフィール- 
1957東京生まれ。地域の反原発運動から 
環境問題に入りさまざまなNGO活動に関わる。 
『未来バンク事業組合』理事長、『日本国際ボランティアセンター』理事、 
『揚水発電問題全国ネットワーク』共同代表、 
『自然エネルギー推進市民フォーラム』理事、 
『足元から地球温暖化を考える市民ネット』理事等を含め活躍中 
著者に環境破壊のメカニズム・日本の電気料はなぜ高い・ 
どうして郵貯がいけないの・非戦などがある

【九州独立構想、スピリチュアル編:正木高志さん】

一般大衆の間では、認知度が低いかもしれないが。

全国のオーガニックな意識、ライフスタイルで

生きている人には絶対的に信頼されている方であると想います。

311以降、阿蘇に人が終結しているのは。

彼の引き寄せの法則だと想っています。

阿蘇から何か始まる気がします。。。

彼の存在感、空気感、メッセージが人を柔らかくする。

九州島が民族になった時には、間違いなく長老でしょう。

正木高志さん、プロフィール。

 

1945年生まれ。東京教育大学文学部史学科卒。

60年代なかばからインドを遍歴し哲学を学ぶ。

80年に九州・阿蘇山麓で帰農。アンナプルナ農園には大勢の若者たちが訪れる。

90~91年にはモンタナ州立大学に招かれて環境倫理学を講義。

2000年から植林活動をはじめる。

農業のかたわら講演や執筆などを行い、ヴェーダーンタ哲学の翻訳も手がけている。

また舞茶(マイサ)というペンネームで作詞・作曲を手がけ、CD『木を植えましょう』をリリースしている。

07年春分から夏至にかけて若者たちとともに島根県出雲から青森県六ヶ所村まで「おむすび巡礼/walk9」を行う。

森林ボランティア《森の声》主宰。著書に『木を植えましょう』(南方新社)、『出アメリカ記』(雲母書房)、『空とぶブッダ』(ゆっくり堂)など。

 

【九州独立構想、物産観光大使編:東国原英夫 元・宮崎県知事】

僕は、彼が九州島の七つの県の、真ん中に立ち。

九州島の物産、観光を営業してくれたら最高です。

多分、彼が欲しい物はお金でなく、

きっと、人気が上がったり、

女の人にモテれば喜びますよ。

お金に表裏がない人だと想います。

いくら稼いでも仕方がないって

知っている人だと想います。

『足るを知る!』

そうであってくれれば、

彼は本当の公務員ですね。

東国原 英夫 元宮崎県知事

1957年9月16日、宮崎県出身。 
宮崎県の名を一躍全国区にアピールした前宮崎県知事。
知名度を生かした県アピールや公費削減・特産品PRなどにより、
地域活性化に精力的に取り組んだ。
地方からの声を発信し続ける改革派の知事として地方行政をリード。
平成23年1月20日の1期目の任期満了にて退職。

現在、各メディア、全国各地での講演会、勉強会などに出演し、
地方分権のあり方、若者の政治参加について訴え続けている。 
講演では、宮崎県知事としての様々なエピソードをはじめ、
地方自治のあり方、日本変革への提言や熱き想い、
組織におけるリーダーシップなどについて語る。 

 

【九州独立構想、不良編:DADA CHILDのロクローさん】

『不良長寿』

僕は、ズッと聴き間違えていました(笑)

不良になると長生き出来るって。。。w

 

流木民が九州島に移住したこと。

毎年、虹の岬まつりに行くようになったのは。

阿蘇の彼の家に、旅の途中。

彼の家に大勢で迷い込み、

アコースティックの歌声を聞き惚れ。

その後、だんだん、意識を九州にいれ。

ついに九州島に移住&出産。

彼がいなかったら、九州島にいなかったな。

と常々、想ってます。

 

わっしょいな彼が、不良を、音楽家をまとめてくれれば。

九州島が、都道府県の枠をとっぱらって

この観光地の島、虹色の島が光り輝くでしょう。

 

そんなイマジンです。

松井ろくろうさん、プロフィール

 

九州熊本阿蘇在住九州のR&R Travelin'Band DADA CHILDのヴォーカリスト。1983年佐賀県唐津にてDADA CHILD結成。以来、九州を中心に全国各地を歌い回遊し続ける。1991年から子供心を祭る子供の日のお祭り「虹の岬祭り」を主催。毎年五月の子供の日までの五日間開催。

日本晴レコードより「虹色の心」「かいほー」「あるいてみたい」のCDをリリース。

【カフェ・マヤ(大鹿村)】

カフェ・マヤでは 1991年からグァテマラの山間部1800mのキチェ県の先住民族マヤの人々が栽培するコーヒーを日本に輸入販売してきました。 
無農薬で循環型自然農法で栽培され天日乾燥されたコーヒー豆。 
フェアートレードを心がけ、生産者と直接価格交渉しています。 
レギュラー、フレンチ、生豆も取り扱っています。HPにて 
長野県 大鹿村 鹿塩160−79カフェマヤ

注文はfaxかmailで。。。 
TEL/FAX 0265-39-2350 
e-mail :cafemaya@osk.janis.or.jp

 

http://www.cafemaya.com/

 

【ジョイン党から繋がるリンク集】

☆ちりんのちるスペース。

http://www9.ocn.ne.jp/~chillin/11.html

【ジョイン党に一言】

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コメント: 3
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